ここくについて
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2017.9.3

今日のお昼時、神社の鳥居の階段で大股を開いて談笑していた大先輩2人と立ち話をしました。

ここは江戸時代の頃は馬を放牧していたそうです。字は「牧原(まきばる)」。見渡す限り人家もない、山だけのこの景色を、江戸時代の頃は馬がみていたのでしょうか。

今日もここで夕暮れを。
いつの間に、ひとりが寂しくなくなったのでしょう。


2017.09.06四角豆の大きさ

秋の煙2017.09.01


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