ここくについて
とりあつかい店
アクセス

片栗粉をまぶしてあげるだけの「揚げ豆」もおすすめ。おつまみ、おやつにとまらないおいしさです。
洗った大豆をごはんにいれて炊くだけの簡単豆ごはん。少し乾煎りしてからお酒、塩を加えて炊けばもっとおいしくなります。詳しくはラベル裏を参考にしてみてください。

▼雑穀感覚で食べられる「ごはん豆」

「豆ごはん」と言えばエンドウ豆ですが、乾燥大豆でもおいしい豆ごはんが簡単にできてしまうのをご存知でしょうか?普通の大豆よりも小粒なので、自然に食べることができる大豆です。コリコリ歯ごたえがあり、よく噛むのですぐに満腹。おかずが何もなくてもこれだけで満足してしまうほどのおいしさです。

▼水に浸けなくても水を足さなくてもOK

「大豆は食べたいと思っているけれど、一昼夜水に漬けないといけないんでしょう?」とよく言われますが、このごはん豆は水に浸けなくてもよく、ごはんを炊く前に洗って放り込むだけ。水も足さなくてOKなので食べたい時に食べることができます。

▼「大豆は一昼夜水につける」の落とし穴

「大豆は一昼夜浸ける」という言葉が独り歩きしてしまっていますが、実は熱湯2時間でもOK。お湯を沸かして大豆にかけておくだけですぐにもどすことができます。また「煮豆」としての用途しか考えつかない方が多く、お正月によく出てくるやわらかい煮豆を想像して「とにかく時間がかかる食材」というイメージなのではないでしょうか? 確かにあの指で押して潰れるほどの煮豆にするには5時間ほど煮込む必要がありますが、多少歯ごたえがあっても全然おいしく食べられます。酢の物やサラダなど、さっぱりしたものに加えて歯ごたえと味のアクセントとして幅広く使える食材です。

▼とまらないおいしさ、揚げ豆

この戻した大豆の水を切り、片栗粉をまぶして揚げた「揚げ豆」もおつまみやおやつに最高。サクサクした食感に大豆のコクのある味が絡まり、手がとまらないほどのおいしさです。

▼お肉中心の食卓になっていませんか?

大豆は畑のお肉と呼ばれるように、古来から貴重なタンパク源として重宝されてきました。「肉、魚、植物、それぞれの脂をバランス良くとりましょう」と言われますが、大豆はまさにぴったりの食材です。お料理にお肉がなくても大豆があれば大満足。よく噛むことに加え、私たち日本人の体に馴染みます。煮あがりもおいしい古来から伝わる万能大豆、ぜひ大切にしてください。


ごはん豆:オンライン注文

ごはん豆400g[dz001400] 在庫有り

(税込) ¥720


数量:



ごはん豆の日々
その他の品々


とりあつかい店
アクセス
特定商取引法に基づく表示